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J1 - 2008 -
▽ 第14節
プレビュー
F東京は長友と茂庭が負傷中、平山君は1.5列目で起用されて復調気配のようだけど。
ミラー監督になって完全に息を吹き返した千葉、2トップはレイナウドと巻?新居? ホームに最下位の千葉を迎えるFC東京、順位の差ほど楽な試合にはなりませんよね。(2008年6月29日) レビュー
序盤で今野が退場しちゃったFC東京でしたけど「Moving Football」は捨てずに先制点を奪うことに成功。一方の千葉は1人多い状況なのに守備重視? 佐原がピッチ外で治療中という2人多い状況になってようやく同点に追いつきました。結局そのまま試合は 1-1 の引き分け。レイナウドとカレカ、両エースのPK失敗もあったりして。
F東京は今野と梶山の2ボランチでエメルソンと羽生が2列目、1トップ・カボレのすぐ下に平山君。 新加入の戸田をボランチで先発させた千葉、新居と工藤をサイドに配置したカウンター用?の先発布陣でした。(2008年7月5日) |
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