監督:手倉森誠
| 南アW杯ア3次予選3〜5節 | (監督:岡田武史) | |
| 第36回トゥーロン国際 | (監督:反町康治) |
- キーマンは万能型MFの梁勇基(リャン・ヨンギ)、今季は主将を務める10番
- ドリブルが武器のMF関口訓充、パスサッカーの中で貴重なアクセント
- 守備の要はDF岡山一成、高さと強さのあるムードメーカー
- センターバック起用も可能なボランチ千葉直樹、ブランメル時代を知る生え抜きの選手で監督の信頼も厚そう
- 献身的な働きのボランチ菅井をサイドバックで起用
- 菅井が鎖骨骨折(5/28発表)で全治約3ヶ月、、